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事業協同組合の設立から外国人技能実習生の
受け入れに関わる手続きを徹底サポートいたします。

事業協同組合とは?

事業協同組合とは、営利の追求を目的としない認可法人であり、業界団体です。
設立と運営には行政庁の認可が必要であり、手間はかかりますがその分組織としての信頼を得ることができます。
中小企業や個人事業主同士で協力しあい、経営の合理化や経済的地位の向上を目指します。具体的には共同購買・共同販売・共同受注・販売促進・共同生産加工・人材育成・資金調達などを行います。また、一定の要件を満たせば、技能実習の監理団体となり、外国人技能実習生を受け入れることも可能となります。

設立のメリット

高い信頼

税制の優遇

補助金や融資

業務の効率化

技術実習の管理団体

サービス・申請代行料金

バックプラン事業共同組合設立書類作成プラン¥400,000
事業協同組合設立書類書類作成

技能実習受け入れコンサルサービスプラン
¥400,000
各種申請
技能実習生ビザ取得申請
1名につき30,000円
管理団体許可申請(新規)
200,000円
管理団体許可申請(更新)
100,000円
技能実習計画認定申請
200,000円
バックプラン
事業共同組合設立書類作成プラン
¥400,000
バックプラン
事業協同組合設立書類書類作成

技能実習受け入れコンサルサービスプラン
¥400,000
各種申請
技能実習生ビザ所得申請
1名につき30,000円
管理団体許可申請(新規)
200,000円
管理団体許可申請(更新)
100,000円
技能実習計画認定申請
200,000円

印刷・証紙代、官公署に対する手数料、その他の実費について、報酬とは別途必要となります。